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2014.07.28 Monday

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2011.11.27 Sunday

秋晴れの一日の過ごし方

おはようございます。昨日、太鼓持あらいさんにお習いしたように・・・・・平泉寺白山神社に、10時ごろ参拝して、石川県白山市にあるという白山比(しらやまひめ)神社にいってきました。
前日夜に明日晴れになるとのことで・・・・・急遽決定して、家内に行くかあ・・?
行かない。 じゃあ、一人でゆくわあ・・・当日朝、娘が孫の面倒を見てくれ・・・・じゃあ、つれてゆくわあ・・・で、家内もそれじゃあ、と孫娘6歳と、孫の10倍近く長生きのおばちゃんをつれて・・・・のおでかけと。

平泉寺では、旧参拝道(右側が石畳)の狭いところを車で・・・・(前日夜に動画で下調べしておいたので・・) ・・・お父さん、こんなところ、通れるのう・・??? 戻れといわんばか
りの、孫との合唱
モドレ、戻れ・・・

だから、おなごというのは、ちっちゃいころから、こうして、男のやることには、バツ印をつけたがるようになってしまうのよなあ・・・・・!!

おのこというものは、先が見えないから、ススムのにねえ・・・。それがおもしろいのになあ・・・

といいながら、到着・・・だあれもいない、地元産品売り場も閉鎖のご様子、しかし、カンバンには、朝の9時から出店と書いてある。・・・・・臨時休業かいな。・・・土曜日で晴れなのになあ・・・
無料の案内レコーダーを店で借りた。なかなか、これはいいですな。イヤホンでききながら歩いてゆく・・・御手洗池(平泉)の説明などもよく理解できた。泰澄大師もここでのお告げに従ったのだなあ・・・と。しかし、寒い。薄暗い日差しの中をゆく、もちろん、時々の日差しでコケの緑が鮮やかに見える。本堂で参拝するころになったら少し日差しが強くなってきて、日の光が杉の大木の隙間より、指して来て幻想・幽玄な雰囲気を醸しだして、杉の葉からしたたる水滴が、七色に光ってとってもキレイ。赤にもなったり、青くもキラッと光るのですねえ・・・、ひとしきり、眺めていい気分になっていると・・・オナゴたちの声が、なにをぼんやり上を向いているのよ・・・・両側二つののお堂にも参拝したから、下りるわよ・・・・・はいはい、なんとおなごというものは、情緒のない生き物なんだろうか!?

帰り際に、芭蕉の句があった。そこで孫と写真を。  「うらやまし、浮世の北の山桜」・・・・   と読んである句碑ですわ。かの芭蕉のことですから、世の中がうらやましなんて、歌っていませんよ。いや、そうなのかな。駐車場におりてきたら、うら若き奥様らしき人が、「すみません、タクシー会社ってどこに電話すれば・・・来てくれますか??  」 聞けば、栃木の足利市から来たという。よく見れば、となりに男の子がくっついていたのだ。はあ、そうですねえ・・・どこへ行かれるの??・・・ああ、恐竜博物館なら、近くまで一緒に連れていってあげますよ。こタクシーなんて、なかなか来ないでしょうから・・・、ということで、「旅は道連れ、世は情け・・」  子持ちといえどもおなごなんだから、ルンルン・・・・、ついでに恐竜館にゆくかあ・・・・孫娘、このまえパパといったよ〜、・・・・ああ、そこを曲がるのよ、家内の声が、うしろからする。・・・ナビがあるじゃない?!・・・・にぎやかなのだ。まかせておけって・・・こんなところ、どこからでもいけるって・・・高い山々が白くなっている・・・・どこからともなくキレイだねえ・・・冠雪があきれいだあ・・・まあるいドームが見えたから、・・・ホラホラ、僕ちゃん、あれだよ光ってるだろう・・・・ああ、ダンゴムシみたいだなあ・・・大笑いしながら、ダンゴムシかあ、光っているダンゴムシだなあ・・・・

ちがうよ、光ってるのは太陽さんの光が当ってるからだよ・・・・と、わが孫の声。 なんだかんだいいながら、ついたドー。 お世話になりました。イヤイヤ、・・・・・ってんで、もらったのが、一冊の書籍( 京都、リヨン、そして足利 近代織物と近藤徳太郎・・・著者 日下部高明 )実は、この著者がこの奥さんの祖父だといわれた。・・・・へえっ、そうなんですかあ、それは恐れ入ります。いただいても、? そうですか。私も名刺をあげたら、あちらも名刺を・・・●●大学院文学研究科 ウンヌンとある。 それじゃあ、バイバイ・・・それから、車に給油をして・・・いざ、手取り湖( 157号線 )を石川県に向けて出発 !! ここで、やっとこさナビを。 走るにつけて、寒くなってきたようだ・・・・お父さん、上のほうは雪があるんじゃないの・・・・・大丈夫だよん、朝にインターネットで積雪情報調べておいたからさあ・・・あんなもの、ほんとのこと書いてる !?・・・・・・ウゥン、たぶんねえ・・・・・孫が、これを復唱するのだ。何回も何回も、家内が一回言うと3回復唱する。私の脳には、4回も、さえずりが入ってくるのだ。タマランワイナ。 そのうち、北谷・小原の看板が・・・・・ああっ、小原って、この道をまだ上のほうにゆくのかいな。すごいところにあの子いるのやなあ・・・・・・・その子って都会の子・・・そうそう、なんやしらんけれど、このごろとかい育ちが田舎に来ているのよなあ・・・よりもよって、ド田舎にねえ。

・・・・・まあ、精神的にやられてしまうのやろうなあ・・・・あらいさんみたいに笑ってすごせない世の中だからなあ・・・それを思うと我が師匠の神門さんは、すごかったよなあ・・・なんて、いろいろ話しながら、・・・・道の端に除雪したらしき雪が、・・・・ホラ雪よ、寒いはずよ。・・・・雪だるま作れる・・・・みるみる積雪量が増えてくる・・・・・・もどれ、もどれ、・・・・・5回も復唱される・・・耳栓はないかいのう・・・・。 かなり、上にきたら、車が何台か駐車していて、なんだろう・・・・と。よく見ると釣竿を垂れているのだ。・・・・ええっ、こんな時期に谷川で、???!!!・・・・信じられない ?・・・・ 前に、駐車している車がいる。・・・・・アレッ、鹿児島ナンバーだよ。さっき、和歌山ナンバーもいたよ。157号も全国的じゃのう・・・・お父さん、滑らないでねえ・・・・スノータイヤ履いてないよお・・・・わかってるバッテン。・・・・・トンネルをくぐったら、なお雪か゛たくさんあった。・・・・・雪ダルマ作りたい・・・・よしっ、そこらで止まるぞ・・・・ダメ、こんなところ早く行過ぎないと・・・・大型トラックがあがってくる。こちらからは急な下り坂・・・・・・、 あぶない。あぶない。スピード出すな・・・またまた、孫が復唱するのだ。 よしよし、帰りは 8号線高速で帰りますからねえ・・・・なだめてなだめて・・・・手取り川上流の手取り湖についた。それを回っておりてゆくと、わりかし広いところ・・・・道の駅 があった。そこで、休憩・・・・・オシッコ。・・・買い物をしたら、11時40分なり。・・・・・快晴である。・・・・・バイクのおじさんが多いねえ・・・・互いに、バイクを見せ合って、話をしている。・・・・

今日はツーリングには、最適でしょうねえ・・・。となりに、かんぽの宿・・・・でっかい施設ですよお。。。。こんな閑散とした場所にこんなデッカイ施設、民間ならば建てないよなあ・・・日本の裕福なとき、裕福と勘違いしていたときの遺物じやないのかい・・・道の駅のすぐとなりに、JAの支店がある・・・・・カギがかかっている・・・・・今日は休み ???・・・・・違った、倒産だ、つまり、廃止された支店なのだった。・・・・・・みんな、みんな、親方日の丸式だったところの遺物だよなあ・・・・・ となりの「ソバ屋」にゆく。満杯で、かなりまたなければならない。・・・・・家内が、もうすこし走ってから食べよう・・・・・私、ゆずちやんは、おそばが大好きなの・・・・あとでね・・・・・ 10分ぐらい下ってゆくと、( つまり、手取り川を下ってゆくことになる )吉野という地域にはいったら、・・・・おいしい パスタ ・・・・との カンバンが目につく。・・・・ああ、パスタ 食べようか・・・・ウン、ゆずちゃん、パスタが だあ〜いすき なの・・・・決まり〜 ・・・・その店のとなりに、即売場があったので、野菜や、地元産のものがある。・・・・そうそう、エゴマありますかあ・・・アッタ、あった。3袋買い求めた、安かったのでビックリ。・・・・・ やっとこさ、食べられた。生意気に、一人前を食べるという。大盛りをとって、分ければイイジャン・・・・・ダメだという。・・・・トマト入りパスタとメンタイコ入りと、じゃあ、おじいちゃんはポークしようが焼き定食にするわ・・・・3人ともパスタではねえ・・・・と、小皿に、野菜サラダがついてきた・・・・キュリ・トマト一切れ・レタスだ。ドレッシングがないとマズイ・・・・さすがは、わが孫は、このレタスもキユリもおいしくないよ・・・ そりゃあ、ピロールのを食べているのだから、わかるよねえ・・・。家内いわく、これだけ田舎なのに、おいしくないなあ・・・ごはんだけは、まずまずだった。・・・しょうがないなあ・・・。 と、孫は、パスタを半分も残したのだ。もう、いらないと。・・・・困ったものだ。私が食べた。

 隣の席に、ご婦人二人が座っていて・・・初めから終わりまで、二人がしゃべりっぱなしなのだ、・・・・よく聞こえる・・・・・私が嫁はんにささやいた。・・・・となりのおばちゃん、飯食べているのにしゃべりっぱなしだ・・・そうよ。女の特技だよ・・・ほうほう、そうかいのう・・・ そして、ようやく白山ひめ神社に着いた。・・・・・ここに来るぞと決めてから、2ケ月ぐらい経過している。父親は来たことがあるといっていた。嫁はんは、前回の二人で行くぞと決めた日が雨になってヤメタ。・・・・今日は、行かないといっていたのが来ることになった。(孫のお守役として)まったく、人生ってものは、決めたとおりには、ほとんど回らないものだ、しかし、しかし、これだから、おもしろいのだ・・・・。そうでも思わんとやってられないよなあ・・・。今日は「耳栓」を忘れてきたのが唯一の失敗だった。白山ひめ神社には、着飾った子供さんがかなりの数・・・・七五三 だわ・・・・ああっそうか、そうか・・・・本堂で、参拝 !! 大きなケヤキの木があったよ。快晴なり、 天気がよいと、皆さんの顔も明るく見えますよねえ・・・不思議だねえ・・・おみくじを見る顔も、元日の雪降るなかの顔ともちがうねえ・・・なにかしら、ぬくみがあるというのか、のどかさが感じられますねェ〜 そんな人々の顔をしばし眺めているのが楽しいねぇ・・・・・、おめかしした女の子がかわいいし、若いお母さんの顔もいいよねえ・・・。この国が平和であってほしいと願いましたねえ・・・おおっ、あの畏友 アライさん、あのべっぴんの女医さんと涙の別れをされている時間帯は・・??・・・、ああ、もうすんだなあ。家路へのタクシーの中かいのう・・??・・・ ここでは、孫はめずらしく、あれがほしい・これを買ってといわなかった。おみくじをねだっただけ。この神社ももとはこの場所にあったのではなかったようだ。日本全国3000の白山神社の総本山なのだからねえ・・・・わが横住の村社も白山神社なのでありまっせ。・・・・

なんでも、小さくもいい、総本山というのはなかなかいいものだねえ・・・・ピロール農法の総本山でも作らなきゃあなあ・・・と思ったわいねえ。(実現に向けて、カンバロウ・・・・) ピロール農法神社の祭神は、世界最古の生き物・・・ピロールシアノバクテリア・・・・で、廻りを囲む神が、神門酔生 師匠 と 酒井 弥 博士ということにするかな。・・・ウン、これはなかなかいいぞお〜〜 !!と、その夢想の余韻もつかの間、家内曰く・・・・あそこに昇りたい・・ウン、なんだ゛、ナンダ。何だ ?・・・・・真っ青なお空に、なにが飛んでいる。・・・・ああっ、パラグライダーだ。・・・・いくつもいるよ、ひとつ、ふたつ、と孫の声・・全部で10個だあ・・・この近くよ、どっかあ・・・・山の斜面に、ゴンドラが上ってゆくのが見えた。・・・・あそこに、昇りたい、登りたい・・・・復唱がまたも、・・・・いこういこう・・・大人往復1000円・子供幼稚園まで無料・・・・・登ったねえ・・・・・カンゲキ 海抜650メートルの 獅子吼高原なのだった。・・・・・気持いいぞお〜 ・・・・なんとなんと、パラグライダーのおじさんたちが、すごく多いのだ。若い女性もいるし、二人乗りの人もいる。教えてもらうのは二人乗りなのだとか・・・・空に赤・黄色・青の原色の色が鮮やかなりし、しばし、うっとりと。

・・・・嫁はんいわく、あれだけ上だったらきっと寒いだろうねえ・・・ううん、そりゃあ、寒いだろうって。・・・・しかし、こりゃあ、ハマルだろうなあ・・・世間を忘れてしまうからなあ、・・・・生命保険かけているのだろうねえ、お父さん・・・・しかし、楽しそうだのう・・・・・かなり、お金かかるのじゃないのう、お父さん・・・・・あの若い娘さんもいまから、飛ぶぞう、・・・・・おおっ、とんだとんだ、・・・・彼氏がいないのかねえ、お父さん・・・・・・こりゃあ、県外からもきているっていったけど、たまらんおもしろさだろうなあ・・・・これに小遣い、全部つかっちゃうから大変だねえ、生活が・・・・・ああ、海のむうまでいってる人がおるぞ・・・・海からどおやって戻ってくるのやろう、タクシー代が高くつくよねえ・・・・ああっ、あのグリーンに●印がある。あそこに下りるようになってるのだぞ・・・・ヘタな人だったら、杉の木にひっかかるのじゃない、あのパラシュートいくらなのかな、高いのじゃない・・・・

なんだなんだよ。嫁はんは、全く・・・・・夢が、ろまんってものがないのかよお・・・・。まあ、しかし、いいものを見せてもらいましたねえ・・・・獅子吼高原って、こんな スカイパラグライダーが出来るのだってことを。・・・・・かなり近くに海が(日本海が)見えて美しい。・・・・津波があると、どこまで押し寄せてくるのでしょうねえ・・・・・うん、この山まではこないよ。・・・・

おおっ、双眼鏡をもってくればよかったなあ・・・・あの、水森かおりライブにもっていったやつを・・・・ それと、ビデオをもってくればよかったのう・・・・・よし、次回にきたときには、忘れないでということを約束して、下りることにした。しかし、あのパラグライダー、ありゃあ・・・・やみつきになるだろうなあ・・・山から下りるのははやかったねえ・・・・。まあ、人生もそうなのかもしれないよねえ・・・。

下りてきて駐車場にきたら、孫がママの車がある・・・・ウソッ、でも一緒な、そうね、色も形もおんなじだけどナンバーが違うよ・・・・ところが、ほとんどおんなじ番号だったようで、この孫よく覚えているのですなあ・・・・私なんか、自分の車の番号も知りません。なんといったって、数字に弱いのと、地図に弱いのと、おなごに弱いのが特徴の与作さんなのさ。・・・・これから、帰路についた・・・・ナビを入れて、自宅を押すだけ、便利だねえ・・・・ところが、このナビが今度はうるさい。・・・・お父さん、ナヒ゛を消してよ。・・・・ところが、どうすれば消せるかわからない。・・・・さっきの特徴に追加、機械によわい与作さん・・・・・そして、やっとこさこのうるさい二人が、眠りについた。・・・・・静かである・・・・

・演歌をかけないとこっちが眠ってしまう。・・・・・ひと時の、わがいとしい時間を過ぎた・・・・・もうすぐ福井県というところで、・・・・・孫が、「 ウドン が食べたい・・・ゆずちゃんは、ウドン 大好きなのよねえ・・・ よしっ、じゃあ、あの丸岡からの「 新富 」のうどん屋にゆこう・・・・・家内も、ああ、あそこに行こう・・・・と、決めてからは、まだか、うどんはまだか・・・・の独唱、

もうすぐよ、もうすぐよ・・・・・で、孫の歌の独唱がはじまった。自分で作ったという歌も披露してくれる。なかなか、おもしろい。誉めるとますます、元気に歌う。・・・・着いた ド〜・・・注文を、じゃあ、ゆずちゃん・・・どのウドン  おばあちゃんは、ケツネうどん じいちゃんは、ニシンうどん・・・・ゆずはちゃんは・・・・・「 ゆずは、ザルソバ 」・・・・ええっ、ゆずちゃん、おうどんが大好きっていうから、ここに来たのよお〜・・・・・・うん、だけど、ざるそばが食べたい・・・・・全部食べる ? 残したらダメだよ。ほんとに残さないわね・・・・・とうことで、なんのことはないわいな・・・・うどん屋にきて、そばを・・・・・

ゆずちゃん、ここはうどん屋さんなので、おそばはないよ・・・・おじいちゃん、嘘ついてるよ。メニューに書いてあるものね。・・・・・今日は、おそばは無いっていっるよ・・・・嘘ついてる、じいちゃん。・・・・・あるよ。絶対にあるよ・・・・・この孫には、全部負け続けの与作じいちゃんなのだが、恐れ入りましたねえ、今回も・・・・トホホ・・・ということで、注文・・・・きたよ、ウドンが二つ、・・・・ホラ、おそばは、これから作るから、明日の朝までかかるって・・・・嘘だよ。もうすぐ来るのよ、おいしくするのに時間がかかるのよ・・・・ ふうん、なかなか、するどいのう・・・・

なんとになんと、一人前を全部食べたのでした。・・・・そこで、ゆずはちゃん、本当に食べたんだね、すごいねえ・・・と言ったら、「 うん、ほんとは食べられなかったらどうしょうと思ったけど、食べられたお腹ポンポン、オジイチャンに克った、おじいちゃんの負けだよ」・・・この孫に、振り回された一日でしたが・・・・楽しかった。帰ったら、7時半・・・・孫は、朝までぐっすりだったとか。私は、大きないびきを掻いて、寝ていたと家内の弁。こうして、我が家の秋の一日は、過ぎたのでありました。おしまいおしまい。
2014.07.28 Monday

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